【2026年上半期】フィナンシェメンバー数ランキング30選と人気の理由
FiNANCiE(フィナンシェ)におけるメンバー数とは、「コミュニティの総フォロワー数」であり、端的にはプロジェクトのファンの規模を表します。
FiNANCiEにはファンディング実施の条件として、直近フォロワー数1,000人以上を必要とする「Road to 1,000」などの仕組みがあるため、フォロワー数は特に注目すべきポイントとなっています。
本記事では、2026年6月末時点におけるメンバー数をもとに作成したランキング上位30に加え、各コミュニティの人気の理由や前期ランキングとの違いも見ていきましょう。
目次
2025年下半期メンバー数ランキングからの変化
2026年上半期の上位は、おおむねメンバー数ランキングの常連プロジェクトで占められており、2025年下半期の結果から大きな変動は見られませんでした。
しかし、一部では順位の入れ替わりや初ランクインしたプロジェクトもあるなど、興味深い傾向が見られます。
2026年上半期のメンバー数ランキングをさらに楽しむためにも、まずは2025年下半期からの変化を押さえておきましょう。
上位プロジェクトはメンバー数を維持する傾向
2025年下半期と比較して、2026年上半期のランキング上位プロジェクトでは、メンバー数に大きな増減は見られませんでした。
同じくプロジェクトの評価基準である「時価総額」は全体的に値下がり傾向にある一方で、メンバー数に大きな変動がないことは特筆すべき点です。
端的に言えば、「メンバー数が減らない=プロジェクトから脱退するサポーターが少ない」ということであり、上位プロジェクトは安定したコミュニティ形成に成功していると言えます。
TOP30の顔ぶれは概ね維持されるも一部で入れ替わり
2025年下半期と比べて、2026年上半期のメンバー数ランキングの顔ぶれはおおむね変わらない結果となりました。
ただし、中には大きく順位を伸ばしたプロジェクトや、初のランクインを果たした新規プロジェクトも見られます。
ランキングの新顔であるプロジェクトが、今後どれだけメンバー数を伸ばすのかも興味深いポイントです。
コミュニティの活発さがメンバー数にも反映
2026年上半期に限ったことではなく、FiNANCiEではコミュニティ運営に力を入れるプロジェクトほど、多くのメンバー数を獲得・維持する傾向にあります。
例えば、オーナーからの継続的な情報発信や、サポーター参加型の企画・イベントなどの活動に積極的なプロジェクトは、新規メンバーが継続的に流入しやすく、かつ脱退しにくい印象です。
単純に運営期間が長ければメンバー数も増えるというわけではないため、新規プロジェクトであっても、運営努力次第では短期間で上位を狙える点が、メンバー数ランキングの興味深いポイントと言えるでしょう。
関連記事をチェック【前半】2026年上半期FiNANCiEメンバー数ランキング
2026年上半期のメンバー数ランキング上位は、前期から大きな変動はないものの、随所で順位の入れ替わりなどが起きており、興味深い結果となりました。
前期との違いを詳しく知りたい場合は、ぜひ前期ランキング記事のまとめもあわせてご覧ください。
まずはランキング上位30位のうち、前半の15位までを見ていきましょう。
1位:FiNANCiE公式
『FiNANCiE公式』はFiNANCiE直営のプロジェクトであり、主にプラットフォームに関する情報発信や、エコシステム関連の企画などを実施しています。
FiNANCiEに関する最新情報をいち早く入手できる点が人気を集めており、2026年上半期においてもメンバー数3万3,000人規模を維持しています。
前期ランキングでも同規模で2位にランクインしており、ランキング常連の中でも特に規模の大きなプロジェクトの1つです。
2位:開運オロチトークン/CNP Meme Club
2025年の干支・巳年にちなんで開始された『開運オロチトークン/CNP Meme Club』は、2026年上半期においてもメンバー数2万2,000人規模を維持しており、好調です。
人気NFTプロジェクト「CryptoNinja Partners」の関連プロジェクトとして、多くのユーザーから信頼を集めた結果と言えるでしょう。
前期ランキングの3位から順位を上げて今期2位につけており、今後ランキングの頂点に輝くのかにも注目が集まります。
3位:CryptoNinja Games(CNG)
『CryptoNinja Games(CNG)』は、「CryptoNinja」のIP育成やWeb3ゲームの開発・販売に関わるプロジェクトです。
前期ランキングから変わらず1万8,000人規模のメンバー数を維持し、2026年上半期においては3位にランクインしました。
プロジェクトオーナーであるイケハヤ氏の積極的な情報発信や、サポーター参加型のイベント・投票企画など、継続的な運営努力が安定した人気につながっていると考えられます。
4位:min•naka(ミンナカ)|井口智明
『min•naka(ミンナカ)|井口智明』は、「令和の虎」の元・人気虎である井口智明氏がオーナーを務めるプロジェクトです。
子ども食堂を併設した24時間無人営業コンビニの全国展開を目指しており、井口氏そのものの知名度も相まって、コミュニティのオープン当初から高い人気を集めました。
その人気ぶりは2026年上半期でも健在で、メンバー数1万5,000人規模を維持しつつ、前期から順位を上げてランキング4位につけています。
5位:國光DAO
FiNANCiE代表・國光宏尚氏が運営する『國光DAO』の2026年上半期のメンバー数は約1万2,600人と、前期の規模を維持しています。
メンバー数ランキング上位の常連プロジェクトであり、今期はTOP5入りを果たしました。
本プロジェクトは、サポーターが運営メンバーの当事者としてプロジェクトに関わっていく「DAO型」の運営が特徴であり、Web3アイテムであるコミュニティトークンの特性を存分に味わえます。
運営メンバーになるには、原則としてトークンの保有が必要ですが、FiNANCiEエコシステムに関する活動も多いため、情報収集目的のフォロワーも一定数見られます。
6位:REAL VALUE
『REAL VALUE』は、人気YouTube番組「REAL VALUE」のファンコミュニティとして2025年8月にスタートしました。
開始からわずか半日でサポーター数2,000人を獲得し、初参加となる前期ランキングではいきなり8位につけるなど、驚異的な記録を打ち立てました。
2026年上半期もメンバー数1万2,000人規模を維持し、6位にランクインしており、安定したコミュニティ形成に成功しているプロジェクトです。
7位:NINNIN KOBAN
『NINNIN KOBAN』は、前期にはメンバー数1万人を突破して10位にランクインし、2026年上半期においても同規模を維持しました。
東映と楽天が共同で運営する忍者IP「NINNIN」のミームトークンプロジェクトであり、地球侵略にやってきた猫の司令官が率いる忍者組織の愛くるしさも人気の理由です。
これに加えて、活動報告の定期更新やサポーター参加型の楽しいイベント企画など、継続的なコミュニティ運営が実を結んでいる印象を受けます。
8位:FCトークン@林尚弘
『FCトークン@林尚弘』は、「令和の虎」でもおなじみの林尚弘氏が運営するビジネス系プロジェクトです。
メンバー数ランキング上位の常連プロジェクトであり、2026年上半期においてもメンバー数1万人以上を維持し、8位にランクインしました。
このプロジェクトは、林氏が率いる株式会社FCチャンネルを軸としており、サポーターはフランチャイズビジネス成功のためのヒントや事業支援を受けられることから、実業家を中心に人気を集めています。
9位:通販の虎|桑田龍征
『通販の虎|桑田龍征』は、前期ランキングからメンバー数がほとんど変動せず、2026年上半期も9,800人規模を維持し、9位にランクインしました。
YouTube番組「通販の虎」に関するプロジェクトであり、コミュニティのチャットには番組や購入した商品に対するコメントや感想が寄せられるなど、サポーター同士の交流が活発です。
これに加えて、明確なロードマップや特典など、初心者でも安心して参加しやすいコミュニティ設計が、安定した人気につながっていると考えられます。
10位:アビスパ福岡|アビスパDAO
『アビスパ福岡|アビスパDAO』は、福岡のプロサッカーチーム・アビスパ福岡が運営しており、国内初のスポーツDAOプロジェクトとして2021年に誕生しました。
サポーターはコミュニティトークンを通じてクラブチーム運営に主体的に参加できるなど、新しいクラブチームの運営スタイルとして、プロジェクト開始直後から注目を集めました。
メンバー数ランキング上位の常連プロジェクトであり、2026年上半期においてもメンバー数約9,000人を維持し、ランキング10位にランクインするなど、安定したコミュニティ形成に成功しています。
11位:RELiC
メンバー数8,570人規模で11位にランクインした『RELiC』は、日本最大級のWeb3コミュニティ形成を目指すプロジェクトです。
FiNANCiEの「トークンプラス」の仕組みを活用して格安SIMを展開するなど、コミュニティトークンやWeb3の技術を駆使し、独自の経済圏づくりにも挑戦しています。
毎月、貢献度に応じたエアドロップを配布するなど、サポーターへの還元が手厚いのが特徴で、こうした運営努力が高い順位につながっている印象です。
12位:凪紗
『凪紗』は、人気NFT「CryptoNinja」のキャラクターである凪紗を中心に展開しており、人気No.1のクリプトニンジャを目指す彼女のためのファンコミュニティでもあります。
2025年4月のトークン販売直後から人気を集め、2026年上半期においてもメンバー数8,560人規模を維持し、12位にランクインしました。
1周年記念コレクションの配布や定期的なライブ配信など、オーナーとサポーターの距離の近さが人気につながっていると考えられます。
13位:こめお
『こめお』は、闘う料理人・こめお氏による、和食の価値向上を目指すグルメ系プロジェクトです。
最高のカニラーメンの開発・販売を軸としており、サポーターには試食や優先購入などの特別な体験が用意されています。
メンバー数ランキングの常連プロジェクトの1つであり、前期17位から大きく順位を上げ、2026年上半期にはメンバー数8,130人規模で13位にランクインしました。
14位:事業再生版令和の虎
『事業再生版令和の虎』は、YouTube番組「事業再生版令和の虎」の関連プロジェクトであり、サポーターは番組出演者の事業再生を直接応援できる仕組みになっています。
番組そのものの人気を追い風に、プロジェクト開始直後から安定した成長を見せ、その後もバイバックなど継続的なサポーター還元が実を結んでいる印象です。
2026年上半期においても、メンバー数8,120人規模で14位にランクインしました。
15位:CoolGirl Project
『CoolGirl Project』は、人気NFTコレクション「CoolGirl」を軸に、「みんなで育てるキャラクター事業」をコンセプトにしたIP育成プロジェクトです。
「CoolGirl」をNFTブランドからキャラクターブランドへと育てることを目的としており、最終的には誰もがNFTに気軽に親しめる世界の実現を目指します。
「CoolGirl」そのものの人気に加えて、継続的な活動報告の更新やサポーター参加型の投票企画が功を奏し、今期においてもメンバー数7,970人規模でランキング15位を獲得しました。
FiNANCiE公式サイトでプロジェクトをチェック
【後半】2026年上半期FiNANCiEメンバー数ランキング
2026年上半期FiNANCiEメンバー数ランキング後半は、前期ランク外からランキング入りを果たしたプロジェクトが数多く見られるなど、今後の動向が気になる結果となりました。
それでは早速、2026年上半期FiNANCiEメンバー数ランキングの16位から30位を見ていきましょう。
16位:CNPスタープロジェクト
『CNPスタープロジェクト』は、NFT「CryptoNinja Partners」のキャラクターIP育成を軸にしたプロジェクトであり、コミュニティでは自由な創作活動を楽しめます。
メディアミックス展開にも積極的で、22,222体のNFT発行や、Web3技術を組み込んだオリジナルトレーディングカードの発売などを通じて、着実にファンを増やしている印象です。
メンバー数ランキング上位の常連プロジェクトであり、今期においてもメンバー数7,300人規模を維持し、16位と安定した結果を残しました。
17位:ガチホトークン
メンバー数7,100人規模で17位にランクインしたのは、イケハヤ氏が率いる『ガチホトークン』です。
トークンのガチホ(長期保有)を軸にしたプロジェクトであり、特に中長期的なトークン運用に関心の高いユーザーから支持を集めています。
前期ランキングからメンバー数の変動がほとんどなかったプロジェクトの1つであり、確かな存在感を示す結果となりました。
18位:ジハードトークン
連続起業家・溝口勇児氏が率いる『ジハードトークン』は、「持たざる者の逆襲」という刺激的なコンセプトで、開始直後から大きな注目を集めました。
メンバー数ランキングの常連プロジェクトの1つであり、2026年上半期では前期22位から順位を伸ばし、メンバー数約6,900人で18位にランクインしています。
多くのプロジェクトがコミュニティ規模縮小の傾向にある中、前期ランキングからメンバー数がほとんど変わらない点が印象的です。
19位:罵尻ロマ子
『罵尻ロマ子』は、罵倒の女王・罵尻ロマ子氏の活動資金調達という、ユーモラスなコンセプトでも人気を集めているプロジェクトです。
コミュニティでは継続的な活動報告の更新に加えて、リワードや投票企画など、サポーターを巻き込んだイベントが盛んに実施されており、着実な集客にもつながっています。
2026年上半期はメンバー数6,600人でランキング19位となり、常に安定した結果を残しているプロジェクトの1つでもあります。
20位:にんプラ|クリプトニンジャ
『にんプラ|クリプトニンジャ』は、人気NFT「CryptoNinja」にFiNANCiEの「トークンプラス」の仕組みを掛け合わせたプロジェクトで、活動の第一弾として格安SIMサービスを展開しています。
通信サービスである「クリプトニンジャモバイル」の契約者には、利用実績に応じて毎月にんプラトークンと交換できるFiNANCiEポイントが付与される、お得な仕組みです。
Web3をベースにした新しい経済圏づくりにも取り組んでおり、2026年上半期のメンバー数は約5,950人で20位と、着実な成長を見せています。
21位:Live Like A Cat (LLAC)
『Live Like A Cat(LLAC)』は、前期26位から大きくランクアップし、今期はメンバー数5,930人規模で21位にランクインしました。
「猫のように生きる」をコンセプトに掲げたライフスタイル提案型プロジェクトであり、コワーキングスペースの開発や地方創生を通じて、「生き方のアップデート」を図っています。
リードデザイナー・猫森うむ子氏デザインのオリジナルNFTは、猫好きでなくても集めたくなるような愛らしさがあり、Web3アイテムを身近に感じられるような取り組みが人気につながっていると考えられます。
22位:ウイスキーサロン
『ウイスキーサロン』は、ウイスキーバーの全国展開を目指すプロジェクトで、サポーターはサロン運営や希少ウイスキーの先行購入など、さまざまな特典を楽しめます。
ウイスキー文化やバーテンダーの魅力発信に関われることから、ウイスキー好きを中心に人気を集め、安定したコミュニティ規模へと成長しました。
2026年上半期はメンバー数5,800人規模で、ランキング順位も前期から大きく上昇し、22位という結果となりました。
23位:メタバース麻雀プロジェクト
メンバー数ランキング上位の常連である『メタバース麻雀プロジェクト』は、今期は前期29位から大幅に順位を伸ばし、メンバー数5,500人規模で23位にランクインするなど、目覚ましい飛躍を見せました。
その背景には、メタバース・Rium上に設置された「メタバース雀荘」の好調に加えて、トークン付与のイベント企画や活動報告の更新といった、継続的なコミュニティ運営の努力があります。
近年は他プラットフォームでもメタバース雀荘がオープンするなど業界は盛り上がりを見せており、これらが今後の『メタバース麻雀プロジェクト』のメンバー数にどのような影響を与えるのかも興味深い点です。
24位:SUPER SAPIENSS
『SUPER SAPIENSS』は、映像監督である堤幸彦氏・本広克行氏・佐藤祐市氏が共同で指揮を執り、原作づくりから映像化までの全プロセスの一気通貫を目指す映画制作プロジェクトです。
2022年3月にプロジェクトを開始し、FiNANCiE TiMESが確認する限り、初のメンバー数ランキングTOP30入りを果たしました。
日本の映像業界史上初となるエンタメDAOであり、2026年上半期においてはメンバー数5,200人規模で推移しています。
25位:契トークン by TMA
『契トークン by TMA』は、動物×マフィアの独特な世界観で展開するNFT「TMA(The Mafia Animals)」に関連したIP系プロジェクトです。
前期からメンバー数はほとんど変動していないものの、今期はメンバー数約5,150人で25位となり、前期ランキング30位から大きな躍進を見せました。
「己だけではなく、皆を楽しませる」を起点にしたコミュニティ運営が特徴的で、サポーターは自由な創作活動が楽しめるほか、動物園支援など福祉性の高い活動にも関与できます。
26位:PLAS DAO
『PLAS DAO』は、FiNANCiE初のNGO団体が運営するプロジェクトで、アフリカでエイズ孤児や取り残された子どもたちを支援しています。
2024年2月のコミュニティ発足からわずか10日間でメンバー数3,000人を超えるほど注目度が高く、今期はメンバー数5,100人規模で初のランクインを果たしました。
コミュニティ内では活動報告に加えて、ロゴキャラクターに関する投票企画やアフリカにちなんだクイズなど、NGO活動を身近に感じてもらえるようなイベントが積極的に実施されています。
27位:A.E.B Project
『A.E.B Project』は、2024年11月より本格的な活動をはじめ、2026年上半期ではメンバー数約4,930人を達成し、初のランクインとなりました。
日本の伝統工芸であるソフビフィギュアの継承と発展を目指すプロジェクトで、調達資金は専用工場の建設などに利用されます。
定期的な活動報告の更新やサポーターへの特典など、透明性の高い運営方針も本プロジェクトの特徴です。
28位:ゆるトークン
『ゆるトークン』は、ご当地マスコットキャラクター・ゆるキャラを通じてWeb3時代の地方創生を目指すプロジェクトです。
大人気イベントだったゆるキャラグランプリの精神を継承し、Web3技術だからこそできる、土地と応援人口の新しい関係づくりを目指しています。
2025年6月に始動した本プロジェクトは、約1年でメンバー数4,900人規模を達成し、今回初のランキング入りを果たしました。
29位:スナテク
『スナテク』は、「スナックDXで拓く新しいコミュニティ経済圏」をビジョンに掲げ、2025年12月17日にファンコミュニティを公開したばかりの若いプロジェクトです。
経営系YouTube番組「REAL VALUE」の公認プロジェクトとして公開直後から注目を集め、わずか半年足らずでメンバー数4,800人以上・ランキング29位を達成するなど、驚異的な成長を見せました。
日本の伝統文化ともいえるスナック経営のDX化を推し進めながら、新たな段階へ押し上げるための活動を行っています。
30位:Whiskey&Co.
『Whiskey&Co.』は、ご当地クラフトウイスキーの製造を通じて地方創生を目指すプロジェクトです。
FiNANCiEでも知名度の高いプロジェクトの1つで、今期にはメンバー数4,780人規模で初のランキング入りを達成しました。
サポーターはウイスキー製造に一から参画できるなど、オリジナルウイスキー製造の舞台裏を体験できる珍しいプロジェクトとして人気を集めています。
2026年上半期FiNANCiEメンバー数ランキング|まとめ
2026年上半期のFiNANCiEメンバー数ランキングでは、常連プロジェクトが安定した存在感を示す一方で、15位以下では新規プロジェクトの参入が目立つ結果となりました。
現在FiNANCiEでは新しいプロジェクトのスタートが続いており、今後のランキングではこのような若いプロジェクトが躍進する可能性も否定できません。
コミュニティのメンバー数は短期間で大きく変動することもあるため、最新の状況が気になる場合はFiNANCiEアプリの「ランキング機能」で検索してみてください。
FiNANCiE公式サイトはこちら





























