【2026年上半期】フィナンシェ出来高ランキング30選と市場動向
FiNANCiE(フィナンシェ)のプロジェクトの評価基準はさまざまですが、コミュニティトークン(CT)の流動性を表す「出来高」もその1つです。
今回は2026年6月末時点における過去30日間の出来高をもとに、FiNANCiE TiMESとして初めてFiNANCiE出来高ランキングを分析しました。
ランキング上位30のプロジェクトを紹介するとともに、出来高の意味や各コミュニティの特徴、最新の市場動向にも触れているため、ぜひ最後までご覧ください。
目次
FiNANCiEの「出来高」ランキングとは?
FiNANCiEの「出来高」ランキングとは、プラットフォーム内で流通しているコミュニティトークン(CT)の出来高を基準に順位付けしたものです。
最新の出来高はFiNANCiEアプリのランキング機能から確認できるため、関心がある場合はチェックしてみてください。
ここでは、FiNANCiEの出来高の意味や見方について解説します。
出来高とは一定期間内に売買されたトークンの取引量
FiNANCiEにおける「出来高」とは、一定期間に売買されたコミュニティトークンの取引量を指します。
出来高が高いほど売買が活発に行われていることを示しており、コミュニティトークンの流動性を判断する目安の1つです。
FiNANCiEプロジェクトの規模や価値を知るには、「時価総額」や「メンバー数」などさまざまな評価基準がありますが、「出来高」もその1つです。
トークンの売買が活発なコミュニティが分かる
基本的には、出来高が高いほどサポーター間でコミュニティトークンの売買が活発に行われており、流通性が高いと言えます。
流通性が高いコミュニティトークンは売り手も買い手も見つけやすいため、売るにしても買うにしても、スムーズな取引が期待できます。
一方で、出来高が高いからといって、「取引が活発=人気が高い」とは限りません。
FiNANCiEの出来高は売買が成立した取引量を示す指標であり、プロジェクトの人気やトークン価格の信頼性をそのまま表すものではないためです。
例えば、長期保有を目的とするサポーターが多いコミュニティでは、市場で売買されるトークンが相対的に少なくなる場合があります。
時価総額とあわせて確認するのがおすすめ
前述のように、出来高だけではFiNANCiEプロジェクトの価値を正確に測れないため、あわせて「時価総額」の確認をおすすめします。
時価総額とは、「トークン総発行数×現在の価格」で算出される数値であり、端的に言えばプロジェクトの価値を表す指標です。
例えば、出来高が少なくても時価総額が大きいプロジェクトは、それだけトークンの発行数や価格が大きいことを示しており、人気があると考えられます。
反対に、出来高の大きさに比べて時価総額が小さい場合は、短期間でコミュニティトークンが激しく売買されている可能性があり、価格の安定性に懸念が残ります。
「出来高が高い=人気・信頼性が高い」と思い込まずに、複数の指標を参考に総合的な判断を下すことが大切です。
関連記事をチェック【前半】2026年上半期FiNANCiE出来高ランキング
今回作成したランキングは、2026年6月末時点における過去30日間の出来高に基づくものです。
同時期の「時価総額ランキング」や「メンバー数ランキング」とは異なる顔ぶれも多く見られるため、他のランキング記事とあわせて見ることで、より興味深い考察が得られるかもしれません。
それでは、2026年上半期FiNANCiE出来高ランキングについて、1位から15位を見ていきましょう。
1位:REAL VALUE
『REAL VALUE』は、経営系YouTube番組「REAL VALUE」のファンコミュニティであり、2025年7月に始動した比較的新しいプロジェクトです。
プロジェクト公開初月には出来高1億円を達成するなど驚異的な記録を残し、その後、2026年上半期には約520万円規模で落ち着いたものの、その中でもランキング1位という結果を残しています。
番組そのものの人気を追い風に、オンライン・オフラインにまたがる積極的なコミュニティ活動が人気につながっている印象です。
2位:にんプラ|クリプトニンジャ
『にんプラ|クリプトニンジャ』は、人気NFT「CryptoNinja」とFiNANCiEの「トークンプラス」がコラボしたプロジェクトです。
格安SIMサービス「クリプトニンジャモバイル」を提供しており、契約者には毎月の利用実績に応じたコミュニティトークンが付与される仕組みとなっています。
効率的にコミュニティトークンを入手できるプロジェクトとして開始直後から大きな注目を集め、2026年上半期においても約210万円規模の出来高を維持し、今回のランキングでは2位を獲得しました。
3位:FiNANCiE公式
出来高約180万円でランキング3位となったのは、直営プロジェクトである『FiNANCiE公式』です。
FiNANCiEプラットフォームに関する情報を発信するコミュニティであり、情報収集を目的にフォローするユーザーも多くいます。
初回発行分のコミュニティトークンはすべて運営元が保有しているため、トークン価格が安定している点も本プロジェクトの特徴であり、このような信頼性の高さが人気につながっていると考えられます。
4位:TEAM RED
『TEAM RED』の2026年上半期の出来高は約120万円で、ランキング4位を獲得しました。
2026年春に『RED° TOKYO PREMIUM』からリブランディングしたばかりのプロジェクトで、期待値の高さが追い風となった形です。
これに加えて、「みんなで価値を育てること」というビジョンの下、大口保有者の影響を抑えて500名の絆メンバーでトークンの9割を分散保有する独自の運営方針も、出来高に影響を与えていると考えられます。
5位:min•naka(ミンナカ)|井口智明
『min•naka(ミンナカ)|井口智明』は、子ども食堂を併設した安心・安全・安価な24時間無人営業コンビニの全国展開を目指すプロジェクトです。
オーナーの井口智明氏がYouTube番組「令和の虎」の元メンバーであることに加え、プロジェクトそのものの社会貢献性の高さも人気を集めています。
2026年上半期における出来高は約90万円で、ランキング5位という結果を残しました。
6位:Whiskey&Co.
『Whiskey&Co.』は、ご当地クラフトウイスキーの製造を通じた地方創生を目標に掲げるプロジェクトで、今期の出来高は約86万円でランキング6位となりました。
今期は出来高に加え、時価総額・メンバー数ともに大きく伸びており、FiNANCiEの中でも今後の動向が気になるプロジェクトの1つです。
このプロジェクトでは、ウイスキー醸造所の建設段階から商品開発に関わることができ、未来のヒット作を自らの手で育てる楽しみを味わえます。
7位:FCトークン@林尚弘
学習塾・武田塾のフランチャイズを成功させた実業家・林尚弘氏が率いるのが、『FCトークン@林尚弘』プロジェクトです。
フランチャイズビジネスのさらなる普及を目指すプロジェクトで、希望者は加盟ブランドの紹介やビジネス支援など、総合的なサポートを受けられます。
立ち上がり直後から起業家・実業家を中心に人気を集め、2026年上半期においては84万円規模の出来高でランキング7位と好成績を残しました。
8位:通販の虎|桑田龍征
出来高約80万円で8位に付けたのは、FiNANCiEの中でも大規模なプロジェクトの1つである『通販の虎|桑田龍征』です。
YouTube番組「通販の虎」のファンコミュニティであり、通信販売事業を通じて新しい価値を発掘し、優れた商品を世の中に広めることを目的に活動しています。
番組そのものの人気に加え、オーナーによる熱心なコミュニティ運営も、多くのユーザーから信頼を集める要因となっています。
9位:CryptoNinja Games(CNG)
『CryptoNinja Games(CNG)』は、NFT「CryptoNinja」のWeb3ゲーム開発・販売を支援するプロジェクトです。
これまでに「クリまじ!」や「クリプトニンジャオンライン」など複数のゲームをリリースしており、NFTの人気と確かな実績を背景に、着実にファンを増やしてきました。
2026年上半期においては約43万円の出来高でランキング9位となり、確かな存在感を示しています。
10位:Sports of Heart (SOH)
『Sports of Heart(SOH)』は、パラリンピック日本代表・廣道純氏が率いる一般社団法人が運営する福祉系プロジェクトです。
障がいの有無にかかわらず誰もが楽しめるスポーツと文化の祭典を企画・実施しながら、多様性を認め合える世界の実現を目指しています。
保有トークンに応じた抽選会などのサポーター参加型企画が好評を集め、今期は42万円規模の出来高でランキング10位となり、活発なトークン取引を維持しています。
11位:mieu
『mieu』は、安心・安全で健全な水商売ビジネスの確立を目指すプロジェクトで、2025年3月から展開しています。
コミュニティではキャバクラ店キャストの人気投票のほか、トークン保有数に応じた実店舗での優待など、オンライン・オフラインの両面で活動を展開しているのが特徴です。
このようなサポーターとの積極的な交流により、比較的新しいプロジェクトでありながら、今期は約38万円の出来高を記録し、今後の動向が期待されます。
12位:メタバース麻雀プロジェクト
『メタバース麻雀プロジェクト』は、本物の雀荘さながらのライブ感を備えたメタバース雀荘を通じて、麻雀文化の世界発信を目指すプロジェクトです。
時価総額・メンバー数ともにFiNANCiEでもトップクラスを誇り、今期は29万円以上の出来高でランキング12位となりました。
定期的なリワード報酬や先行テストプレイ権など、保有トークン数に応じた特典の充実が、活発なトークン取引につながっていると考えられます。
13位:複業アカデミー in FiNANCiE
『複業アカデミー in FiNANCiE』の2026年上半期の出来高は約29万円で、ランキング13位となりました。
複数の副業を組み合わせて本業とする「複業」の働き方を提唱しており、サポーターは実践的なスキルを学べるオンラインスクールにも参加できます。
保有トークン数が多い上位クラスほど豪華な特典が用意されており、トークンを買い増しするユーザーが多いこともうなずけます。
14位:幸福堂
『幸福堂』は、熊本県天草市の車海老養殖場が運営するプロジェクトで、地元特産品の発展に加え、繊細な養殖技術の伝承にも取り組んでいます。
保有トークン数に応じた割引購入や現地での優待など、オフライン特典が充実しているのも魅力で、そのおいしさに惹かれてトークンを購入するユーザーも少なくありません。
その結果、2026年上半期には28万円規模の出来高を記録し、ランキング14位と上位入りを果たしました。
15位:厚木はやぶさFC
『厚木はやぶさFC』は、神奈川県厚木市を拠点とする社会人サッカーチームを支援するプロジェクトで、今期は約27万円の出来高でランキング15位となりました。
厚木はやぶさFCは現在、関東リーグ2部昇格を目指して戦っており、将来的にはJリーグ昇格も目標に掲げています。
出来高ランキング上位の中では比較的コミュニティ規模が小さいため、今期の活発なトークン取引が今後のプロジェクトにどのような影響を与えるのかも注目されます。
FiNANCiE公式サイトでプロジェクトを見る
【後半】2026年上半期FiNANCiE出来高ランキング
2026年上半期FiNANCiE出来高ランキングの後半は、比較的新しいプロジェクトが多くランクインしています。
それでは、ランキング16位から30位の結果を見ていきましょう。
16位:おにぎり屋かなたけ
『おにぎり屋かなたけ』は、2026年6月末時点の出来高約27万円でランキング16位に入りました。
FiNANCiEの新制度「Road to 1000」を達成し、ファンディングを成功させたプロジェクトの1つであり、アクティブコミュニティランキングでも目覚ましい成果を残しています。
「おにぎりで、えがおをつくる」のビジョンの下、キッチンカーを通じた子ども支援を行うほか、映画上映会に向けたクラウドファンディングにも挑戦中です。
17位:Scent Japan DAO
『Scent Japan DAO』は、香りとWeb3技術を融合させたスマートフレグランスの普及を目指す「Smell Project/Scent Project」の公式応援コミュニティとして誕生しました。
サポーターには先行購入や割引、商品開発への参加といった特典が用意されており、「データ化された香り」という新しい体験を楽しめます。
FiNANCiEでも安定した規模を築いているコミュニティの1つで、今期は約25万円の出来高でランキング17位となりました。
18位:LEVEL UP
『LEVEL UP』は、放送作家・金森直哉氏をプロデューサーに迎え、プロゴルファーとファンによる共創型コミュニティの形成を目指すプロジェクトです。
FiNANCiEならではの仕組みを活用しながら、プロゴルファーがファンの声を取り入れ、本当に求められている情報やイベントを提供するほか、知名度の低いプロゴルファーの活動支援も行っています。
新しいゴルフファンコミュニティとして注目を集めた結果、2026年2月に開始した比較的新しいプロジェクトでありながら、約4か月で24万円規模の出来高を記録し、ランキング18位と好調なスタートを切りました。
19位:アビスパ福岡|アビスパDAO
福岡のプロサッカーチームが運営する『アビスパ福岡|アビスパDAO』は、国内初のスポーツDAOとして2021年に誕生しました。
コミュニティトークンを通じてサポーターがクラブ運営に主体的に関わることができる、次世代型のサッカーコミュニティとして開始直後から注目を集めたプロジェクトです。
今期も20万円規模の出来高を維持しており、安定した運営が続いています。
20位:ゆるトークン
『ゆるトークン』は、ご当地マスコットキャラクター・ゆるキャラの応援活動を通じて全国の地方創生を目指すプロジェクトです。
FiNANCiEの人気プロジェクトの1つであり、2026年6月末時点においても約19万円の出来高でランキング20位となりました。
人気イベントだった「ゆるキャラグランプリ」を進化させた「ゆるバース」など、楽しみながら参加できるイベントが多いのも特徴です。
21位:國光DAO
出来高約15万円でランキング21位となったのは、株式会社フィナンシェ代表の國光尚弘氏が運営する『國光DAO』です。
メンバー一人ひとりが役割を持ってコミュニティを運営するDAO(分散型自律組織)であり、FiNANCiEのプラットフォームやエコシステムに関わる議題にも取り組んでいます。
出来高に加え、メンバー数・時価総額ともに大きな規模を築いており、FiNANCiEの中でも知名度の高いプロジェクトの1つです。
22位:伊豆ファン倶楽部
『伊豆ファン倶楽部』は、伊豆エリアにおける官民連携による持続可能な産業活性化を目指す地域共創プロジェクトで、今期は15万円規模の出来高でランキング22位となりました。
コミュニティトークンを通じて「貢献と還元」の循環を生み出すコミュニティ形成を重視しており、サポーターには保有トークン数に応じた特別な体験が用意されています。
例えば、先着によるトークン配布イベントのほか、現地での収穫体験やトークイベントなど、オンライン・オフラインの両面で活動が盛んです。
23位:AKAINU AKANEKO
『AKAINU AKANEKO』は、犬や猫の命を救うことを目的に活動するプロジェクトで、楽しみながら動物保護や社会貢献に参加できます。
明確なロードマップや特典を持たない「ミームトークンプロジェクト」であり、だからこそ自分たちの手でプロジェクトを作り上げる楽しさを味わえるのも特徴です。
動物好きのユーザーを中心に人気を集め、2026年上半期においても15万円規模の出来高を維持しています。
24位:これからミステリー
『これからミステリー』は、国内におけるマーダーミステリー市場の1兆円達成を目指すプロジェクトで、ライブ配信ビジネスの立役者である飯田祐基氏がオーナーを務めています。
マーダーミステリーとは体験型ミステリーゲームで、参加者は事件の被害者や加害者、探偵などの役割を担いながら物語を進めていきます。
2026年5月には運営会社の規模縮小とFiNANCiEコミュニティ終了のお知らせがあり、売り注文が増えた結果、6月末時点の出来高は約12万円となりました。
25位:鎌倉インターナショナルFC
「鎌倉インテル」の愛称で知られるサッカークラブが運営する『鎌倉インターナショナルFC』は、今期は11万円規模の出来高でランキング25位となりました。
鎌倉インテルは大資本に頼らないクラブ運営を行っているのが特徴で、FiNANCiEで調達した資金もクラブ運営に活用されています。
2024年には完全民費による民設・民営の「ゴールドクレストスタジアム鎌倉」を開設するなど、チームとファンによる共創型コミュニティとして着実な実績を残しています。
26位:木曽馬みらいラボ
『木曽馬みらいラボ』は、株式会社HISとFiNANCiEが共同で取り組む「第2のふるさとプロジェクト」の第1弾として誕生しました。
長野県木曽町・開田高原を舞台に、日本の在来馬である木曽馬の保存活動を通じた地方創生に取り組んでいます。
2025年9月の公開初月には出来高1億円を達成するほど注目を集め、今期も11万円規模の出来高を維持し、数百以上あるFiNANCiEプロジェクトの中でも上位水準で推移しています。
27位:RELiC
国内におけるWeb3文化の発展を目指す『RELiC』は、NFTバーの展開や、FiNANCiEの「トークンプラス」の仕組みを活用したSIMサービス「レリモバ」など、多角的な活動を行っています。
2026年上半期においては約11万円の出来高でランキング27位となり、安定したコミュニティを形成しています。
現在、大きな変革期にあるFiNANCiEとの共創を掲げていることから、今後のプラットフォームの動向次第では、出来高が大きく変動する可能性もあるでしょう。
28位:開運オロチトークン/CNP Meme Club
『開運オロチトークン/CNP Meme Club』は、2025年の干支・巳にちなんで誕生したミームトークンプロジェクトです。
モチーフにはNFT「CryptoNinja Partners」のキャラクター・オロチが起用され、縁起の良いプロジェクトとして人気を集めています。
今期も10万円規模の出来高を維持し、ランキング28位となるなど、干支が変わった2026年においても確かな存在感を示しています。
29位:SEACLIFF 熱海蒸溜所
『SEACLIFF 熱海蒸溜所』は、クラフトジンの製造・販売を通じて、熱海・伊豆エリアの地方創生に取り組むプロジェクトです。
「海に育まれ、海に還る」のビジョンを掲げ、熱海や伊豆産のボタニカルを使ったジンを製造しており、売上の一部を海の環境保護に活用する構想もあります。
2026年6月の「San Francisco World Spirits Competition」における最高金賞受賞を追い風に、同月末時点で10万円規模の出来高を記録しました。
30位:こめお
闘う料理人・こめお氏が運営する『こめお』は、2026年上半期に8万円規模の出来高でランキング30位に入りました。
化学調味料を使用しないカニラーメンの開発・製造を通じて和食の価値向上を目指すプロジェクトで、メンバー数や時価総額においても継続的な成果を上げています。
YouTube番組「REAL VALUE」への出演をきっかけに発足した経緯があり、その知名度を活かしたコミュニティ運営が成果につながっていると考えられます。
関連記事をチェック2026年上半期FiNANCiE出来高ランキング|まとめ
FiNANCiEにおける「出来高」とは、一定期間におけるコミュニティトークン(CT)の売買量を指し、プロジェクトの価値を把握するうえで重要な指標の1つです。
同じくプロジェクトの評価基準である「時価総額」や「メンバー数」とあわせて確認することで、より多角的に市場を捉えられるでしょう。
「出来高」は市場動向や話題性などの影響を受けやすいため、最新のランキングを確認したい場合は、FiNANCiEアプリの「ランキング機能」をチェックしてみてください。
FiNANCiE公式サイトはこちら






























